青空日記

日々の出来事や最新の情報、それに対する僕の気持ちを日記形式で書いています。

一来

まあそういうような友情といったようなものがあったんではないかと思うんで彼らはどんな危機的な作りでも助け合って乗り越えて行ってきた仲間かもしれませんでした。 どうすれば 私たちが思ったら社会の風潮をはるかに超えた強い絆で結ばれているのかもしれませんでした。 ですね。 しかしこの二人は最後の所で大きく分かれてしまうそのぶんぎ10になったのがなにかということですね。 それがやって出会ったということです。 川の流れがありますね。 で流れの中に大きな岩がありますね。 素直にぶつかって今まで何かこういろはとか色々物が流れてきた2枚3枚と別れたその岩にぶつかって一つは見て西土佐左は変えてくよしかも別れた先に別の流れがあってそしてどんどんとてもたいそれが最終的な大きなばかりになってしまうということはあるとこですね。 ブンスイレイという言葉がありますね。

広告のセールス

私は広告のセールスを行っていますがたまに売る商品にとても難しい専門的なことを書く場合があります。というのもお客さんはこんなに難しいを書く会社が良い商品だと言うならきっといい歯の日に違いないので自分は確かの専門家から買うのが。そういう自信をお客さんに答えます。それほど信頼性のある商品でなくても専門的な説明を思いつくことはできます。例えばグレープフルーツなんてどこにでもある商品ですよね。しかし広告の中では品質管理工程について取り上げて羊の花がついているグレープフルーツつまり枝に勇気があるものは売らないようにしていますと説明を加えました。グレープフルーツに関する専門用語を使って専門かっこさを出したんです専門用語の説明は通信販売広告でも人的販売でも信頼性を高めることにつながります

 

デトランスα 楽天

八百屋さん

昨日はいつもの八百屋さんに買い物に行きました私が行く午後2時ぐらいの時間帯には野菜が結構品薄になっていることも多々あるのですが昨日はラッキーだったようでたくさんの野菜が売られていました。 私が昨日買ったのは玉ねぎとゴーヤと冬瓜と右です。 ゴーヤと冬瓜はなんだか夏らしくて素敵ですよね。 季節感があるような食べ物を食べると体にも良い気がします。 私はゴーヤはそれほど好きなほうではないのですがなぜかたまにゴーヤが食べたくなります。 私はそういう不思議な食べたくない時があって例えば私はとろろがあまり好きではないのですが3ヶ月に1回ぐらいはとろろが無性に食べたくなります。 でも食べてみるとやはりそんなに美味しくないのでなんだか残念です。 今日の夜に早速買ってきたゴーヤを使って料理したいと思います。

LINEアイコンの仕様

最近の LINE の仕様で困っているのは、いちいちアイコンを変えるとそのアイコン変えたことが「最近更新されたプロフィール」として出てしまうことです。
個人的には新生児が我が家にはいるので結構アイコンを変えたい気持ちがあります。
でもあまりにも頻繁に変えるとその更新情報がいちいちにみんなの LINE に表示されるのでそれがちょっと恥ずかしいです。
この仕様って本当にいるのでしょうか?せめて私たちユーザーがプロフィールを更新した時にその情報を他の人にも伝わるかどうかを決められるといいと思います。
その選択肢さえない今のlineの仕様は本当におかしいしもっとユーザーにとって使いやすい形にしたほうがいいと思います。
私があんまりアイコンを変えると本当に周りの人から見ると親バカに見えますし、またアイコン変えてるよあいつといった感じで言われていそうで恥ずかしいです。

相手を思いやる

皆さんは自分の子供に自分のしっかりとした意見をもつように育ってほしいですか?それともそういう自己表現は軋轢を生むので、出来れば自分の意見よりも空気を読めるようになってほしいですか?私は自分の意見を持つこともとても大切ですが、できれば自己表現はほどほどに周りの人を気にしながら発言などをしていて欲しいと思います。空気を読むというのは我慢するということだと思っている方も多いと思いますが、相手への配慮でもあると思いませんか。例えば相手がとても弱っていたり傷つけていたりした場合はそんな時に明るい話をしてもその友達は受け入れることができません。その時にサッと空気を読んでその後は元気になるような話題を的確に探してあげるのが空気を読むといったことではないでしょうか。空気が読めなくてもいいという人もいますが空気を読めるというのは相手のことを思いやれるということだと思います。

日本のノーベル賞受賞者数を増やすには?

日本のノーベル賞受賞者数をもっと上げるにはどうすればいいでしょうか。私が思うにこれは実は難しそうに見えてとても簡単だと思います。それは義務教育終わったらもっと好きなことを勉強できる環境を用意してあげることです。興味があればどんな内容でも構いません。ひたすらその興味を追求できるような環境を子どもたちに用意をしてあげるんです。興味があるということはものすごい燃料を持っているという意味になり子供達は自発的にただひたすら自分が興味があることをとにかく研究し続けて何かしらのものそういう功績を残します。みんなを調べて同じ教育をしてるような日本の競技では日本のノーベル賞受賞者の数が増えることはまずありません。人それぞれの個性を本当の意味でそろそろ日本も理解をして、その人に合った環境を用意してあげることによって人の数倍優れた結果を残すことができます。

虐待

最近はとても子供を虐待するニュースが多いですがそれは見ていて悲しいばかりですその日たちの気持ちはいったい分からないし当然やってはいけないし厳しい刑に処されるべきですが私も子育てをしてますがおそらく一人だと相当精神的に参ってると思います常に赤ちゃんは私を見て私を気にかけてという態度なので自分の時間はありませんし次から次へと赤ちゃんの要求に答えなければいけませんちなみに昨日も2時間ちょっとしか寝れませんでしたが私にはパートナーがいるので交代交替で赤ちゃんを見ることができます世の中で虐待を起こしてしまっている両親はいると思いますがそもそもが間違った考えをしている漁師が覗いてその他の両親はひょっとするともっと周りの助けが必要なのかもしれません